2010年1月4日月曜日

「赤霧島」

あけましておめでとうございます。

本年も「MK FACTORY」を

よろしくお願いいたします。


正月らしく、お酒のネタから。


先日、知人から

「赤霧島」という焼酎をいただきました
目がハート




メタキンは芋焼酎はまぁまぁ好んで飲みます。

芋焼酎では「赤兎馬」
ウマという焼酎が好きで

(三国志好きなのもありますが)

家に常備してあり、よく飲むのですが、

この赤霧島は実は2回目?



1年以上前に某友人が

「赤霧島手に入れたんだよ~
ハート達(複数ハート)

と、嬉しそうに両手で抱えてきた時に初めて飲んだ以来です。


そもそも、「霧島」という焼酎は「黒霧島」が有名なのですが、


この「赤霧島」はなにやらスペシャルな原料の芋焼酎なので、

数量限定で手に入りにくいモノだとか。


値段はそんなに高くなく、2~4千円といったところでしょうか。


で、


そういうプレミアム系に弱い日本人としては、

「飲みたいけど、開けずにとっておきたい」

という葛藤と闘わなければならないのです。笑


だがしかし、もうひとつ解決策がありました
exclamation ×2


「なんだ!自分で手に入れればいいじゃん!
むふっ


そんな訳で、急ぎでネットサーフィン。


いやいや、普通に手に入るじゃないですか!


しかも、この焼酎はどの小売店も売り出し期間を設けているところが多く、


年末年始でちょうど売り出し期間でした
exclamation


そんな訳で、親戚にプレゼントするモノも含めて、3本ばかし購入
ドル袋


で、昨日めでたく届いたので、

開栓したという訳です。


実際に普段飲んでいる「赤兎馬」と飲み比べてみました。


・・・


・・・・・・


うーん、酔っ払っているせいもあるのか、


微妙に違うんですが、


うまく説明できない
がまん顔

あたりはすーっと柔らかく、

少し遅れて、フルーティーな香りと、芋のコク。


どちらも似ていて、メタキンにはうまく説明できません
あっかんべー



まぁ、いずれにしても、

「赤兎馬」と「赤霧島」。

どちらも飲めるってことで
ウッシッシるんるん


今日も帰宅してから飲み比べてみようっと
うまい!

0 件のコメント: