忙しさについて行くのが精一杯なメタキンです。
うかうかしている間にもうすぐ2月。そろそろ書いておかないと。
2008年もまぁまぁ映画を観ました。
仕事が忙しくなるとぱったりと見に行けなくなるのが残念でしたが。
昨年観た映画は以下の26本
(ロードショウのみ。ビデオなどで観たモノは除く)
『ジェシー・ジェームズの暗殺』
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
『アメリカン・ギャングスター』
『ウォーター・ホース』
『エリザベス ゴールデンエイジ』
『ライラの冒険 黄金の羅針盤』
『ジャンパー』
『魔法にかけられて』
『バンテージ・ポイント』
『CLOVERFIELD/HAKAISHA』
『ブラック・サイト』
『少林少女』
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
『最高の人生の見つけ方』
『インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国』
『SPEED RACER』
『ハプニング』
『ダークナイト』
『スターウォーズ/クローンウォーズ』
『ハンコック』
『20世紀少年』
『ウォンテッド』
『レッド・クリフ』(そういえば投稿忘れてた!)
『WALL・E』
『地球が静止する日』
『World Of Lies』
月2~3本。まぁまぁですかね。時間ないしね。
今回は勝手にベスト5を発表します。
第5位
この三本は甲乙つけがたいのでまとめて5位入賞ということで。
『ジャンパー』
アナキンのイメージを脱却するのにふさわしいニューヒーローとして、ヘイデン・クリステンセンがかなり良かった。次回作にも期待大。
『バンテージ・ポイント』
時間軸とカメラワークがとても綿密に練られていた作品。けっこう引き込まれました。
ちゃんと創ってます!という映画です。
『ダークナイト』
誰がなんと言おうと、ヒース・レジャーのジョーカーがヤバいくらいカッコイイ!!
とにかくカッコイイ!!!
第4位
『World Of Lies』!
観たばっかりなんで、というのもなんですが、
最近のディカプリオは格好イイ!無精髭が似合うような男臭さが出ています。
マーク・ストロングもクールで格好イイし、ラッセル・クロウは言うまでもないでしょう。
第3位は…
『CLOVERFIELD/HAKAISHA』
映画を映画としてだけでなく、ネットムービーなどを巧みに利用した見せ方、広告のしかたはある意味21世紀的な総合エンターテイメントなのでしょう。
これはいろんな意味で面白かった!
ちょっと酔って気持ち悪くなったけど(笑)
第2位は…
『アメリカン・ギャングスター』!!
第4位で『ワールド・オブ・ライズ』を入れましたが、公開日程の関係でこちらも2008年の始めにやっていたリドリー・スコット作品。こっちはデンゼル・ワシントンが主演。
『ワールド~』が戦乱続く中東情勢を題材にしていますが、こっちはまさにアメリカ国内のギャング世界を描いた作品。デンゼル・ワシントンはあまりにも格好良すぎました。
第1位は…
『ジェシー・ジェームズの暗殺』!!!
2008年一発目に観た映画なのですが、ブラピの演技にあらためて惚れ直した一本。
暗殺者の鬼気迫る迫力を見事に表現しています。
これは必見。(ギャングものが苦手な人はちょっと辛いかもしれないけど)
DVDも発売されているので、一度観てみてください!
2009年はまだ一本も観に行ってません(;0;)
観たい映画はたくさんあるんですが。
そんなわけで、今年も面白い映画がたくさん観れますように…
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