2009年12月23日水曜日
『AVATAR』
今日は待ちに待った『AVATAR』の公開日!
早速、観てきました!
ジェームズ・キャメロンの渾身の最新作。
いやでも胸が高鳴ります!
・・・といっても、
『タイタニック』はそれほど好きではありませんでしたが。
でも、
電脳好きな人間としては
『アバター』というタイトルを聞いただけで、
「なにかクラウド的な面白い感じか??」
( ↑ ぜんぜんわかってない)
と、胸をときめかせてしまうのです。
話は予告のまんま。
主人公がAVATARで侵入して、
先住民にとけこんで・・・
といった話。
この映画、
ストーリーがどーだとか、
そういうことを語ってはいけません。
はっきり言って映像がすごい綺麗です。
迫力もあって面白いです。
でも、
映画を観ながら
「あー、シナプスとか、若干EVAだなぁ」
と思ったのは事実。笑
“わかりやすいEVA”
みたいな感じです(ぜんぜん違うか・・・)
若干残念なのは、
“戦うねーさん”である
シガニー・ウィーヴァーが
戦ってくれない事。
(いつもこればかり言ってる気がする。笑)
今日は時間の都合で通常版を観ましたが、
キャメロン監督は
3Dのためにこの映画を撮ったようなので、
ほとぼりがさめたころに3D版を観ようと思っています。
そういう気分になるという点では、
メタキンの中では『タイタニック』より
圧倒的に『AVATAR』の勝ちです!
是非!
公式HP
↓↓↓
http://movies.foxjapan.com/avatar/
2009年12月9日水曜日
YEBISU BAR。

2009年11月23日月曜日
『2012』
『INGLOURIOUS BASTERDS』
2009年10月9日金曜日
オクトーバー・スポーツマラソン。


2009年9月29日火曜日
「オードリー」のスープカレー。




2009年8月30日日曜日
『20世紀少年 -最終章- 僕らの旗』
なにがって、衆議院議員選挙の投票日!
・・・も大事だけど、
昨日の事です。
そうそう、
『20世紀少年』の最終章。
ついに公開になりましたね。
春くらいからちょっと忙しくて更新が滞っているこのMKFACTORYですが、
その間に映画も何本か観てました。
それらはまたいつか。
でも、この作品は特別なのでやっぱり更新で(笑)
・・・公開初日とあって、会場は前のほうまでぎっしりの満員御礼。
今回は最終章だけあって、第一章からの要約も最初についていて
とってもわかりやすい。
内容は言わんでも皆さんよくご存知でしょう!
メタキンは・・・
ところどころ涙腺うるうるなシーンがあり、
感動!興奮!で観てましたよ。
浦沢×堤 はすごいですね。
それにしても、最初から最後まで、そうそうたる役者陣。
とても楽しめました。
そして曲。
唐沢さんが歌うあの歌もだんだんと心地よくなってきて(笑)
T-REXは絶妙なタイミングだし。
やはりあのイントロに尽きる。
やはりマーク・ボランは天才だと
つくづく思いました。
この映画はマストですな。
皆さんも是非!
公式HP
↓↓↓
http://www.20thboys.com/index.html
さぁ、選挙に行ってこよーっと!
2009年8月14日金曜日
FIRE HOUSE の「MAD BURGER」。




2009年7月31日金曜日
さよならエボⅥ。




2009年5月20日水曜日
降臨。
皆さん、元気に5月病でしょうか?
メタキンは元気に病んでます!(なんのこっちゃ)
診断:突っ走り病。
明後日から出張で忙しいってのに、
超多忙に追い討ちをかけています(笑)
まぁ、「忙しい」と言ういいわけは好きではないので。
・・・本題。
一部のヒトには言いまくっているのですが。
先日、ついにメタキンの新プロジェクトバンドを開始しました。
私、メタキン、約13年ぶりにvocalistになります。
えぇ。
いまさら歌えるのかって?
さあ?(笑)
でも、もう楽器弾いている場合じゃありません。
ていうか、僕の楽器レベルでは到底ついていけない(^^;)
<メンバー構成:5人バンド。>
Dr+Ba+Gt・Vo+Gt+Vo=∞
個人個人のスキルが素晴らしい。
この場合、スキルというのは、演奏が上手いとか、
すぐジャムれる、とかそんなことではなく、
いかに魂と音がつながっているか、ということ。
そして、音楽にまっすぐ向き合っているか、ということ。
<ジャンル:広義のROCK。>
“広義の”とういところがポイント。
とにかくROCKです。
ハードロック、ヘビーメタル、ポップス、
パンク、グランジ、スカ、コア、ミクスチャー。
ジャンル分けは関係ありません。
でも、このバンドから出てくる音は
間違いなく、ロックです。
都内某所。
21時頃。
スタジオに入り、音を出してみる。
・・・それは新しい生き物のように。
・・・そこにはなにかが降り立ったように。
神様とか、そんなおこがましい事は言えません。
むしろ、とても醜い、得体の知れない。
怪物。
でもまだ、幼い幼い、
ナニモノカ。
・・・
ナニモノカガ 降臨 シマシタ。
詳細は少しずつオフィシャルHPにアップします(現在工事中)。
音源も、メンバー全員がOKすれば公開していきます。
はやくこのバンドを
皆さんにお披露目できる事を楽しみにしてますよ!
2009年5月8日金曜日
X JAPAN WORLD TOUR Live in TOKYO 20090503

『スラムドッグ$ミリオネア』
2009年5月1日金曜日
『バーン・アフター・リーディング』
2009年4月22日水曜日
『ワルキューレ』
先日観て来たので、一応忘れないうちに・・・
トム・クルーズの『ワルキューレ』です。
監督:ブライアン・シンガー
主演:トム・クルーズ
3月公開の映画は、年度末やら年度始めやら、人の異動やら歓送迎会などで大忙しなので、観たくても見逃してしまうことが多いですよね。
私メタキンも、観たい映画をあんまり観れずに、そういえば映画、観てないな~なんて思っていました。
先週の『レッドクリフ2』公開とともに、春の映画シーズン(個人的な)到来です!
私は戦争映画はあまり見ないのですが、
トム・クルーズなので、一応観に行くことにしました。
彼が戦争映画に出たのって、久し振りでは??
結構昔の作品ですが、『7月4日に生まれて』という作品がとても印象に残っていたので、個人的には期待していた映画です。
↓↓↓
第二次世界大戦終戦からさかのぼる事一年前くらいの話。
ナチスドイツの絶対的指導者であるヒトラーと、ヒトラーの暴走を良しとせず、ヒトラー暗殺を目論む“反乱者”たちのお話。
ストレートに感想を述べると、
①とても面白いです。緊迫感もヒシヒシと伝わり、そこら辺はさすがトム・クルーズだな、と。
②戦争映画ですが、思ったより人が死なないので、そんなに気持ち悪くはなりません。
③観終わった後のアトアジは悪いです。
④ヒトラーがすっごい似ている気がします。
いや、似ています!会ったことないけど(^^;)
中学や高校でつまらない授業をやるなら、こういう映画を観させたほうがよっぽどためになると思います。いや、学校の授業を否定する訳じゃないけど、メタキンが高校生の時の某先生なら、「見に行け~!感想文書いたら進級だぁ」って授業で盛り上がっていたかな、と思いました(笑)。
ドイツ内部にも、ヒトラーを良しとせず、ヒューマニティーを持った誇り高き軍人達が居たことにまず勉強させられました(まぁ僕が歴史オンチなだけかも知れませんが)。
もしもヒトラー暗殺計画が上手くいっていたら・・・今の日本はどうなっていたか・・・深く考えさせられましたね。
もうじき公開が終わってしまいますが、ぜひとも観るべき映画だと思います。
是非!
公式HP
↓ ↓ ↓
http://www.valkyrie-movie.net/
**ちなみに「VALKYRIE」と書くと、マクロス(一番初めの作品ね)を思い出してしまう(笑)
ロイ・フォッカー、好きだったなぁ・・・
↓↓↓
http://www.macross.co.jp/
2009年4月11日土曜日
『レッドクリフpartⅡ-未来への最終決戦-』
partⅡの公開ですね!
早速観てきました。
会場はいつになく熱気ムンムン。
ちょっと雰囲気が違うと感じるのは、
30~40代の男性で一人で観に来ている人が多いからか。
で、感想です。
親切なことに、冒頭にわかりやすい日本語の説明(復習)もあります。
ジョン・ウー監督が大好きな人には、大満足な映画。
戦闘シーンの迫力はすごい!
ただ、最後の合戦のシーンがけっこう長くて、食傷気味になりました。揚げ物を一日三食みたいな(笑)。
合戦シーンの時間がもう少し短めならば、もっとのめり込めたのに、実際にはあそこで「あ~長い映画だなぁ・・・」と思ってしまったり。
まぁ、それでももちろん面白いですよ。
話の筋はシンプルにわかりやすく解釈されています。
小喬が大活躍します。たくましく生きる現代女性にも共感を得てもらえるような演出になっています。
ただ、そのためちょっと残念だったのが、黄蓋の活躍があまりフィーチャーされてなかったところ。
自分の記憶の中では、赤壁の影の立役者(=黄蓋)と覚えていたもので。
鞭打ち云々のくだりは台詞だけありますが、
えっ?それだけ・・・的な(笑)
三国志ファンの方にはそういうところが物足りないかも。
まぁ、なにはともあれ、この映画はエンターテインメントとして、なかなかすばらしいと思いますよ。
是非!
公式hp
↓↓↓
http://redcliff.jp/index.html
2009年4月3日金曜日
BOSS 「BRー600」
気がつくと一ヶ月以上更新してませんでした。
気をとりなおして、新年度一発目のMKFACTORY更新です!
今年度から少し趣向を変えて、いままであえてふれなかった音楽の事も少し書いていこうかな、と思います。
先日から時間が空くたびにあっちこっちの楽器やで新しいMTRを物色していたのですが、ついに購入してしまいました。
BOSS のコンパクトMTR、「BR-600」です。
元々はコストパフォーマンス重視でZOOMのMRS-8を購入しようと思っていました。現物をさわるべく、何件か回った楽器屋でこのBR-600に遭遇したというわけです。
でも、このマシン、発売から2~3年たっているんですよね
(^^;)
いかに最近、機材を見ていなかったか・・・
はじめてBR-600を見たときはその小ささに衝撃を受けました!
でも、MRS-8を探していたので、その時はちょっとさわっただけで退散。
カタログやらネットやらでいろいろ検討して、MRS-8の現物をさわって、結局BR-600を購入しました。アダプターと1GのCFカードも購入して4万円しないくらいだったかな。
購入の決め手は、といえばこの小ささ。
愛用のLET’S NOTE W5より小さい!
(写真の撮り方がイマイチですが・・・)
もともと、10年前はMD-MTR(メディアがMD-DATAだし、しかも4TRACK!)でミックス、ピンポンを何度も駆使して曲創りをしていました。そのMTRをこないだ曲創りに使ったのがもう2年以上前。
そろそろ曲創りしたいんだけど、家で腰を据えてじっくりやる時間はないし、かといって、アコギでさっさと創るタイプではないので、自分のスタイルにあったマシンを探していた、という訳。
しかもBR-600は8trackなので、簡単なラフMIXならば、ピンポンする必要もなさそうです。
ちなみに、私メタキンの作曲スタイルは
作詞(この時点でメロもすべて決まっている)→Dr+Key打ち込み→Bass入れ→Gt入れ→Vo入れ→etc…といった感じ。
つまり、Drumを打ち込まないと、次に進めない!
といった訳で、どんな状況でも、たとえ出張の電車移動の中でも、Drを打ち込めるというのはかなり魅力です。
購入してからまだあんまり触ってないのでまだ使い心地はわかりませんが、かなり優れモノっぽいので、これからバンバン曲を創ろうと思います!
楽しみ楽しみ~
2009年2月19日木曜日
『ベンジャミン・バトン-数奇な人生-』
さて、2009年ようやく2本目の映画をみてきました。
待ちにまった『ベンジャミン・バトン』!!
監督:デヴィット・フィンチャー
主演:ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット
『ファイト・クラブ』以来でしょうか?
TVCFをバンバンやっているので、みなさん、どんな話か何となくわかっていると思いますが、まったくその通りのお話です。
よぼよぼの爺さんで生まれて、だんだん若返っていくベンジャミンのお話。
ブラッド・ピットはかなり気合いはいってます。
ケイト・ブランシェットもこの人何歳なのでしょう?という美しさ。
ダンスのラインの美しいこと。
上映時間が長い映画(3時間弱くらいかな?)ですが、長く感じないくらいどっぷり浸れました。
どのシーンを切り取っても、素晴らしい映像。
登場人物たちの気持ちがビシビシ伝わってきます。
はっきり言ってとんでもなく素晴らしい映画です。
あと、雷に打たれた話をするお爺様がでてくるのですが、
いい味出してます(笑)
なにはともあれ、これは観なきゃ損でしょうね。
是非!
公式HP
http://wwws.warnerbros.co.jp/benjaminbutton/
『コルテオ』 by シルク・ドゥ・ソレイユ
シルク・ドゥ・ソレイユの『コルテオ』を観てきました!
いつもの原宿のあの場所です。
ダイハツがスポンサーなので、ブースにコルテオデカール使用のコペンが!
素晴らしい車だな!と思うけど、660CCで200万円。
思い切った軽自動車だよね~。
税金安いからそれはそれでありなのかな。
・・・話がそれた。
今回の舞台はアリーナを縦断(横断?)するように横長のステージがあり、
ステージの向こう側に反対側のお客さんが見えるようになっています。
その横長のステージをパフォーマーが走り抜けたり、演出上重要な構造になっているようです。そもそも『コルテオ』とは「行列」の意味だとか。
なんとなくその言葉の意味がわかるような、わからないような、ともかく人がたくさん出てきます。
CDSに重要な「クラウン」にフォーカスをあてた今回の作品。
CDSを何回か観たことある人ならばちょっと違和感があるかもしれません。
なぜなら、今回はステージ上のクラウンたちが「CDS語」ではなく、わかる言葉をしゃべる!しかも英語やらイタリア語やら日本語やらごっちゃまぜで。
まぁ、それはそれで斬新でおもしろいのですが。
もちろん、CDSのショウなので、クオリティは十分です。
ただ、個人的にはちょっと物足りない感じがしました。
『コルテオ』はあくまでも「サーカス」なので、『ZED』のような専用劇場でやるショウではありません。
イメージとしては、これが「サーカス」だ!という雰囲気がたっぷりの作品。
オリンピックのような競技を観ている印象です。
正直、僕は『ZED』のほうが好きです。
でも「これぞサーカス」を堪能できるのはこちらなのかなぁ。
↓↓
http://www.corteo.jp/index.html
2009年2月4日水曜日
『20世紀少年-第二章-最後の希望』
当然の如く、公開日に頑張って観にいきましたよ。
いうまでもなく、『20世紀少年』の第二章。(そのまんまですね・・・)
いつもは空いている映画館なのですが、この日はほぼ満席に近い状態。
この映画の期待度が伺えます。
で、感想。
面白い!
これぞ浦沢+堤マジック!!
でも・・・面白いけど、少し間延びしているかんじがする。
(膨大な長さの原作を映画化するのだから仕方ないと思いますが)
面白いけど上映時間が長く感じます。
あと、カンナ役の平愛梨が可愛すぎる!
いい意味でも、悪い意味でも。
可愛いのはいいけど、僕はもうちょっと男っぽい女性のイメージだったんですが・・・
劇中、可愛い声にちょっと拍子抜け(笑)
でも、いいんですよ、すっごい可愛いから。
続編は夏頃らしい。
楽しみ楽しみ・・・
公式HP
↓↓↓
http://www.20thboys.com/
2009年1月29日木曜日
勝手にメタキンアワード2008
忙しさについて行くのが精一杯なメタキンです。
うかうかしている間にもうすぐ2月。そろそろ書いておかないと。
2008年もまぁまぁ映画を観ました。
仕事が忙しくなるとぱったりと見に行けなくなるのが残念でしたが。
昨年観た映画は以下の26本
(ロードショウのみ。ビデオなどで観たモノは除く)
『ジェシー・ジェームズの暗殺』
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
『アメリカン・ギャングスター』
『ウォーター・ホース』
『エリザベス ゴールデンエイジ』
『ライラの冒険 黄金の羅針盤』
『ジャンパー』
『魔法にかけられて』
『バンテージ・ポイント』
『CLOVERFIELD/HAKAISHA』
『ブラック・サイト』
『少林少女』
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
『最高の人生の見つけ方』
『インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国』
『SPEED RACER』
『ハプニング』
『ダークナイト』
『スターウォーズ/クローンウォーズ』
『ハンコック』
『20世紀少年』
『ウォンテッド』
『レッド・クリフ』(そういえば投稿忘れてた!)
『WALL・E』
『地球が静止する日』
『World Of Lies』
月2~3本。まぁまぁですかね。時間ないしね。
今回は勝手にベスト5を発表します。
第5位
この三本は甲乙つけがたいのでまとめて5位入賞ということで。
『ジャンパー』
アナキンのイメージを脱却するのにふさわしいニューヒーローとして、ヘイデン・クリステンセンがかなり良かった。次回作にも期待大。
『バンテージ・ポイント』
時間軸とカメラワークがとても綿密に練られていた作品。けっこう引き込まれました。
ちゃんと創ってます!という映画です。
『ダークナイト』
誰がなんと言おうと、ヒース・レジャーのジョーカーがヤバいくらいカッコイイ!!
とにかくカッコイイ!!!
第4位
『World Of Lies』!
観たばっかりなんで、というのもなんですが、
最近のディカプリオは格好イイ!無精髭が似合うような男臭さが出ています。
マーク・ストロングもクールで格好イイし、ラッセル・クロウは言うまでもないでしょう。
第3位は…
『CLOVERFIELD/HAKAISHA』
映画を映画としてだけでなく、ネットムービーなどを巧みに利用した見せ方、広告のしかたはある意味21世紀的な総合エンターテイメントなのでしょう。
これはいろんな意味で面白かった!
ちょっと酔って気持ち悪くなったけど(笑)
第2位は…
『アメリカン・ギャングスター』!!
第4位で『ワールド・オブ・ライズ』を入れましたが、公開日程の関係でこちらも2008年の始めにやっていたリドリー・スコット作品。こっちはデンゼル・ワシントンが主演。
『ワールド~』が戦乱続く中東情勢を題材にしていますが、こっちはまさにアメリカ国内のギャング世界を描いた作品。デンゼル・ワシントンはあまりにも格好良すぎました。
第1位は…
『ジェシー・ジェームズの暗殺』!!!
2008年一発目に観た映画なのですが、ブラピの演技にあらためて惚れ直した一本。
暗殺者の鬼気迫る迫力を見事に表現しています。
これは必見。(ギャングものが苦手な人はちょっと辛いかもしれないけど)
DVDも発売されているので、一度観てみてください!
2009年はまだ一本も観に行ってません(;0;)
観たい映画はたくさんあるんですが。
そんなわけで、今年も面白い映画がたくさん観れますように…
2009年1月3日土曜日
2009年の目標。
<昨年の目標と結果>
① バンド活動を再開する ⇒イキヲイで二つも再開しました
② メタボ回避トレーニングを継続+ハーフマラソン、フルマラソン出場
⇒ハーフ:あやはし海中ロードレース『メタキン沖縄修行(前編)』 (2時間半弱)
フル:第33回 河口湖日刊スポーツマラソン 2008 (5時間半弱)
出場!
ちなみに一年で6~7kg痩せました。
③ 研究者として世の中への第一歩を踏み出す
⇒(海外発表2回。イギリス、アメリカ)
④ 地球人になる(英語を少し勉強する)
⇒まだまだイマイチ。ていうか全然出来てない。
⑤ 人間火炎瓶の純度を上げる(できれば180%まで)
⇒まだまだ不完全燃焼。これを踏まえて
<今年の目標>
①バンドのスリムアップ ⇒ 曲作り再開+新たなバンドの模索。
ちなみに次回メタキン主催イベントは3月1日です(詳細は後日)。
②ハーフマラソン1回+フルマラソン1回出場
なんとか仕事の都合をつけてホノルルへ行きたいものです。
③発表したものを論文にする
なかなかすすまないんですよね~。
④英語を話せるようにする
これもなかなか成長しない(:‐;)
⑤人間火炎瓶の純度を上げる(できれば180%まで)
なんだかいろいろありますが、とにかく実現します。
がんばります!